
上記上の段と下左がトップランナー基準で取得した仕様です。下右が仕様規定の従来のエコポイント仕様です。
更にトップランナー基準で住宅エコポイントを取得すると、
なんとフラット35S(20年金利引き下げタイプ)
もつけることが可能になります。
一般的な取得方法の「仕様規定」とよばれる方ですと、
フラット35S(10年金利引き下げタイプ)しかとれません。
ただエコポイントを取得するだけではなく、融資金利も、
優遇していただけるんです!!


これまで行ってきた暖房設備の販売施工や電気設備設計
業務を通して得た、結露や断熱に対する知識、各光熱費やCO2排出量の
計算手法を使い、設計・施工中の建物をエコポイント対象住宅にしたり
フラット35SエコAプランの対象にするのを、低予算で可能にしています。
原発の問題もあり、国は建築業界でも早く省エネ化を進めるため、2020
年までに省エネを義務化するガイドラインも作られています。いざ義務
化となってあわてる前に、是非一度ご相談ください。

トップランナー基準での取得例

上記上の段と下左がトップランナー基準で取得した仕様です。下右が仕様規定の従来のエコポイント仕様です。
更にトップランナー基準で住宅エコポイントを取得すると、
なんとフラット35S(20年金利引き下げタイプ)
もつけることが可能になります。
一般的な取得方法の「仕様規定」とよばれる方ですと、
フラット35S(10年金利引き下げタイプ)しかとれません。
ただエコポイントを取得するだけではなく、融資金利も、
優遇していただけるんです!!
かなり複雑になっている「住宅版エコポイント」の新築タイプ。
建築関係の方は、「設計時からのエコポイント対策が必要」と思われている方が大多数であるのが現状です。
しかし、住宅エコポイントを後から取得できる方法もあるんです。
「熱損失係数(Q値)」を計算し、省エネが足りない分は「設備機器で補う」方法です。
具体的には「トップランナー基準→住宅事業建築主基準→Q値計算+省エネ計算」という複雑な計算を用いることで
可能になります。
実際に今、国が求めている省エネ基準は、昨年度の消費エネルギーを10%下回ることです。
この数値を実際の新築計画において、全体のバランスを見ながら、より安価な省エネを図ることで
より経済的で、ランニングコストも削減でき、環境にもやさしい住宅作りとなりえます。
現在、家電製品や給湯設備の省エネ効果は著しく改善されており、1年間の削減幅はトップランナー基準以上です。
弊社は、お客様の負担の少ない真の省エネ住宅作りをお手伝いさせていただきたく思っております。
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左図がトップランナー基準住宅のイメージです。 かなりの断熱材が必要になります。 天井部や床等は設計上難しい場合が あります。 そんな時は弊社にご相談ください。 |
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トップランナー基準に相当する住宅である証明書です。 弊社にて、「熱負荷計算、省エネ計算」を行い、具体的な 光熱費を算出し、取得のお手伝いを致します。 |
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平成22年4月の新築物件より、300㎡以上の建築物は省エネを計ることが義務になりました。
弊社では簡易ポイント法、ポイント法による省エネ計算や、PAL/CEC(拡張デグリーデー法)による省エネ計算を代行致します。
〒462-0033 愛知県名古屋市北区金田町5丁目5番4